Anybus CompactCom 40導入ウェビナー/産業ネットワーク対応を“最短で"
— 組み込みインターフェースモジュールで開発負荷を最小化—
産業ネットワーク対応機器の開発を、組み込みインターフェースモジュールで効率化するためのウェビナーです。
短期間でネットワーク対応できる理由と、設計〜評価〜認証準備までの開発支援の具体像を、開発者目線でわかりやすく解説します。
■日時
3月11日(水) 13:30-16:00
■開催形式
Microsoft Teams(オンライン)質問はチャットで受付(参加者には非公開)し、登壇者がオンラインで回答します。
■こんな方におすすめします
- 産業ネットワーク対応や組み込み開発を、基礎から整理して理解したい方(初めて/情報収集段階)
- 組み込み開発に関わる方(HW設計/FW開発/ソフト開発/評価)で、これから産業ネットワーク対応を検討したい方
- すでに産業ネットワーク対応の開発を進めており、実装・評価・認証準備をより効率的に進めたい方(短納期化/工数削減/手戻り低減)
- 「産業ネットワーク対応は必須だが、社内リソースも工期も足りない」状況で、実装・評価・認証を現実的に前へ進めたい開発リーダー/担当者
■アジェンダ
HMS/Anybus 組み込み製品の全体像(13:30~)
どんな製品で、何ができるか(適用領域・位置づけ)を短時間で把握する開発の進め方(開発イメージ)(13:40頃~)
仕様検討〜実装〜評価までの流れと、開発を前に進めるための支援内容を理解するハードウェア仕様(開発者向け)(14:10頃~)
外観・I/F・制御インターフェースなど、HW設計観点での要点を整理するソフトウェア仕様(開発者向け)(14:30頃~)
HW設計と並行してSW開発を進められる進め方と、サンプル活用による開発期間短縮の具体像を、実践イメージを通じて理解する
皆様のご参加をお待ちしております。
登壇者
大島 祐也
HMS Networks
テクニカルサポート シニアエンジニア